デビットカードとクレジットカードの違いなんて知らないよといった方は多数いらっしゃると思います。
私も一昔前まで恥ずかしながらまったく知りませんでした
では、デビットカードとはいったいどんなものなの?と簡潔に言いますと、銀行口座にある分だけしか使えないということです。
要するに、今現在自分が銀行口座に持っている分の金額しか使えないということです烈
逆にクレジットカードは例えお金がまったくなくても、限度額までは買い物ができるということです。(まぁ、このシステムで買い物依存症の人は借金をしてしまうのでしょうが・・・)
まとめますと
デビットカード
手持ち分の金額しか買い物できない
クレジットカード
限度額までガンガンに買い物できる
ということです。
誘惑に勝てないといった人とか、クレジットカード借金をしてしまうといった自制心のきかない人はデビットカードのほうが良いのかもしれません囹
ただし、ポイントの付与率などはクレジットカードのほうが断然良いので、その辺もよく考えてから発行するかしないか決めたほうが良いです秊